今年の夏は暑過ぎる!【夏でもバイクに乗るライダーへ】バイクの熱中症対策って何ができる?

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たろうぷー
たろうぷー

暑い・・・。暑すぎる・・・。

最近の気温は異常ですよね?

私が中学生の頃は30℃を超えるのがやっとでした。

バイク乗りにとってもさすがにこの気温は堪えます。

そして何より、バイクを楽しむために気を付けたい大敵が、熱中症です。

特に暑い季節長距離走行時には、熱中症リスクが高まります。

そこで今回は、バイクの熱中症対策についてご紹介します。

安全な走行と快適なライディングを実現するために、ぜひこれらの対策を参考にしてみてください。

 

 

熱中症には注意しよう

熱中症は非常に危険です。

運転中に気を失うとかあっては大変危険です。

なので、できる対策はしっかりしておきましょう

以下は一般的な熱中症対策のいくつかです。

 

  • 水分補給
  • 服装
  • 日よけ
  • 休憩
  • 早朝や夕方の走行
  • 保冷剤やひんやりグッズ

 

 

水分補給

バイクに乗る前、乗りながら、そして乗車後に十分な水分を摂取しましょう

こまめに水を飲むことが重要です。

 

こまめに水分補給ができるように飲み物は常備しておきましょう。

そこで役に立つのはドリンクホルダーです。

 

【Kaedear カエディア】ドリンクホルダー  KDR-M21

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バイクには是非付けておきたいアイテムですね。

取り付けも簡単にできるのでおすすめです。

 

 

 

 

服装

通気性の良い軽い素材の服を選ぶことで、汗をかいても涼しく保つことができます。

おすすめはインナープロテクターをつけて、薄手の長袖を着ることです。

 

 

 

 

日よけ

日よけやヘルメットに取り付ける日除けのアイテムを使用することで、直射日光を避けることができます。

暑いからと言って半袖はおすすめできません

直射日光を防ぐほうが涼しく感じますし、なんせバイクに半袖はお勧めできません。

 

 

 

 

休憩

長時間の走行後は適度な休憩を取り、体を休めましょう。

涼しい場所で休憩することが大切です。

 

 

早朝や夕方の走行

日中の暑い時間帯を避けて、早朝夕方に走行することで、気温が低くなります。

 

 

保冷剤やひんやりグッズ

バイクに保冷剤を持参したり、ひんやりグッズを装備することで、体温を下げることができます。

 

昔は見た目を気にして使っていませんでしたが、おじさんになれば気にならなくなりました。

冷たくて気持ちがいいです。

 

 

 

これらの対策を心掛けることで、バイクの熱中症対策がより効果的になります。

安全運転と快適な走行を心掛けましょう。

 

 

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